静岡にあるクリニックで緑内障の治療

小学生から眼鏡をかけるほど視力が悪かった

小学生から眼鏡をかけるほど視力が悪かった / 視野が狭くなっている事に気づく / 親身になって真摯に対応してくれる医者に出会う

私は子供の頃から視力が弱く、小学生の頃からずっと眼鏡をかけていました。
よくメガネザルとからかわれたことを今でも覚えており、私は自分の眼鏡が大嫌いでした。
何度も父や母にどうして目がよく見えないのかと泣き、2人を困らせてしまったのを後悔しています。
私の視力の弱さは医者でも原因がはっきりとせず、母も元々眼鏡をかけているため遺伝ではないかと思われますが、どうして自分だけという思いを消すことができなかったのです。
今なら眼鏡くらいで気にしていては駄目だとわかるのですが、子供の頃はからかわれることが心から嫌で仕方ありませんでした。
小学校を卒業して中学校へ進んでもからかわれることはなくならず、私はどんどん暗い性格になっていったのです。
人の目を見て話すことが苦手になってしまい、クラスの中でもなかなか友達を作ることができませんでした。
そのため中学の3年間は私にとって決して良い思い出ではなく、早く高校生になることを願っていたのです。
そして高校生になるとコンタクトレンズを知り、私は思いきって眼鏡ではなくコンタクトにすることを決意しました。
しかしながら悲しいことに、眼科のクリニックで調べてもらったところ、私の目にコンタクトは適さないと言われてしまったのです。
このまま一生コンタクトにすることもできず。
ずっと眼鏡のままなのかと大げさではなく絶望してしまいました。

えっ!一生眼鏡生活確定なんですが( ;∀;)コンタクト自体が合わなくてずっと炎症起こしてたらしい( ;∀;)ぎゃーーーーー!!!!やだーー!!!!!

— 和人 (@wa_bi_to) 2019年7月21日

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